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世間では19日から4連休が始まりテレビの報道ではコロナウイルス発生後、一番の
人の動きが有り、各地で往来、賑わいが有るようです。
ここ浄光台では、お彼岸に入り連休と好天ということも有り、家族連れで
お墓参りされている方々が多く見受けられております。

春、秋ともお彼岸のお供え物として「おはぎ(牡丹餅)」がお供えされます。
なぜ、お彼岸に「おはぎ」なのか?
私も子供の頃、おばあさん、母が器いっぱいに、あんこやきな粉のおはぎを作っていて
仏壇にお供え後、意味も解らず沢山にいただきました。
検索すると詳しく説明されています。見てみてください。
説明にも有りますが日本独自の風習で有るようです。

このお彼岸の暦
先祖を偲ぶ時期として又、季節の区切りが有るときに行事をする日本独自の風習が残ってほしいですね。
最後に何といってもコロナウイルスが早く終息し以前の日常が戻ることを心より願います。

2020年9月21日
  

コロナ禍の中、感染不安と先日の大雨災害の甚大な被害で
今年は経済については戦後最大の危機と言われています。
国の経済対策として観光を促す政策(Go toトラベル)も第2波?
なのか感染拡大で一部見直しになり明るい兆しが見えてきません。
皆さんの今年のお盆の帰省はどうなるのでしょうか?
お盆はお墓参りする時期。ほとんどの方が知っていると思います。
なぜお盆に?業界紙にお盆のついて掲載されていましたのでご紹介します。
(日本石材新聞社記事より)

2020年7月18日
  

世界中に新型コロナウイルスの猛威が広がり何時までこれが続くのか
全く先が見えず、生命の危機、不安、経済、社会が成り立たない状況に
なりつつ有ります。
早く終息することを願うばかりです。
一昨日に弊社が所属している「広島相続あんしん協会」の実行委員会が開かれました。
今後の活動の進め方が主なテーマでした。
コロナ対策の為、テレワークで行いました。
7人でしたが、十分に会議が成り立ちました。
私は話の加わるタイミングに戸惑いが少し有りました。

2020年4月17日
  

新型コロナウイルスが猛威を振るい深刻な状況になっております。
身体、生命への不安、経済についても先行きが見えず、今後どうなるのか
とても心配です。
今日(4/2)も感染者の累計が全国で2800名弱、広島市も8名が判明したと
発表されました。(広島県全体で10名)
全国各地で桜が見ごろですが、花見が自粛され何処も閑散と
しているようです。
広島浄光台は桜が満開になりました。まず、コロナウイルスについては
安心できる場所だと思います。明日より散り始めるのではないかと思われます。
時間がありましたら来苑いただき 、桜を見て少しでも今の不安な気持ちが和らげば、幸いです。
また、グーグルマップの弊社ページで最新情報で今の浄光台の様子をアップしています。

2020年4月2日
  

コロナウイルスの影響で近年にない稀な状況になっており
世界中の方々に健康不安、身体の危険が広がり
人々に恐怖感をもたらしています。
そういう中、3月17日より彼岸に入り、ここ、広島浄光台では
沢山のお墓参りの方が来苑されています 。学校が休校の為、
平日にも関わらず、子供さんの姿を多く見かけます。
子供さんの気分転換をさせる思いなのでしょうね。
明日は彼岸中日、お参りにお越しになり、 ご先祖を敬い
自分自身を見つめ直し家族の絆を 深める場(より所)にお墓が
一助になれば嬉しいです。

2020年3月19日
  

年末から年始は雪も降らず、例年より穏やかな
お正月を迎えました。
昨年も多くの方々との出会い がありました事に
また御引き立てをいただき大変お世話になりました事に感謝いたします。

中でも昨年のトピックは一昨年より所属している広島相続あんしん協会にて
春、秋の2回の終活フェアに参加をさせてもらい、会場にブースを設けて
様々な方々の相談、ご意見を伺えた事です。
後継者への相続についての関心、不動産処理の相談、そしてお墓の維持管理 の悩みなど
皆様より直にお聞きすることが出来ました。
可部に於いては2回ミニ終活セミナーを開かせて戴きました。

今年も社会貢献としてお手伝い出来る企業として更に行って参ります。
微力では有りますが、皆様のお力になれればと頑張ります。
皆様、本年もよろしくお願い致します。

西山石材株式会社
代表取締役 岡本光宏

終活フェアの模様(11月)

福王寺(安佐北区可部)令和2年元旦 初詣

 

2020年1月19日
  

平成から令和になった年、後12時間で年が明けます。
今年1年も色々な方と新たに出会い、今までのお客様にも大変にお世話になりました。
感謝を申し上げます。
最近はお墓離れが進んできていると、言われています。
今、広島浄光台に居て眺めていますが、大勢の方々が、お墓に
飾りつけをして先祖と新しい年を迎える準備に来苑されています。
世間ではどういわれようと、皆さん年明けの一つの区切りと先祖を敬う心はお持ちだと感じさせられます。
その為のお墓なんだなぁと。
令和2年と干支のトップのネズミ年が皆さんにとって、良い年になることを願います。
来年も引き続きよろしくお願いいたします。
皆さん良いお年を!

西山石材株式会社
代表取締役 岡本光宏
来年は5日より営業いたします。

2019年12月31日
  

令和元年5月1日
新天皇御即位のお祝いと、これからの日々の平穏と益々の隆盛を
願い広島護国神社に参拝をしました。
皇位継承の儀式は大変に厳かでした。儀式に向かう車での
皇后雅子様も元気なご様子で安心をしました。
お祝いムードも盛り上がっていました。
以前から御朱印を集めていましたので、30日、1日と参拝して
御朱印をいただきました。



2019年5月2日
  

平成も最後の日となりました。新元号 令和を迎えます。
万葉集 梅花の歌三十二首の序文「時に初春の令月にして、気淑く風和らぐ」から
令月の「令」風和らぐの「和」をとり「令和」現代語訳では「折しも、初春の佳き月で、空気は澄みわたり、風はやわらかくそよいでいる」
と訳するそうで、私的には「日本の自然の美しさと、うららかさを感じる日々になってほしい」と願いが込められていると思っています。
お墓参り時、自然に心が落ち着き、やすらぎを感じる、これも令和に近いものが有ると思います。
令和の時代に私どもでお手伝いができることは、心のやすらぎを感じさせる場所(お墓)を作る事、
お墓を通して、 皆様にお役に立てることを念頭に置き、頑張っていきたいと思います。
今日1日、平成の31年間を振り返り、懐かしみながら過ごしたいと思います。
すでに寿陵墓(生前に建立すること)を令和元年に合わせて受注しています。

 

2019年4月30日
  

あっという間に3月になり、とても暖かい日が続いています。
春彼岸前に向けての公園墓地広島浄光台見学会を開催いたします。

昨今の墓地事情に合わせ、このたび発表の「絆」をはじめ、広島浄光台において
次世代の方が建立後も安心できるお墓についてご相談を承ります。

先祖代々墓の維持管理のご相談、お参りがし易い
墓地への移転など、何なりと承ります。

是非、この機会に素晴らしい環境の広島浄光台へ御来苑下さい。
よろしくお願いします。

 

2019年3月10日
 
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温故知新